ナフサショックの今だからこそ、受注活動を止めてはいけない
ナフサショックだからこそ受注が必要です
ブログをご覧の皆様 ありがとうございます。
今どうですか?
住宅業界を取り巻く環境は、決して楽観できるものではありません。
ナフサショックをはじめ、原材料費・建材費・物流費・人件費の上昇。
住宅価格は上がり、お客様の予算感もよりシビアになっています。
だからこそ今、私たちは改めて考えなければなりません。
「価格で選ばれる会社」になるのか。
それとも、
「価値で選ばれる会社」になるのか。
結論から申し上げます。
今こそ、ARCstyle会員様にとって大きなチャンスです。
nattoku住宅は、5月末現在で昨対132%の受注増
nattoku住宅では、5月末現在で昨対132%の受注数アップとなっています。
もちろん、簡単な市場環境ではありません。
実際の商談現場では、他社様と比較して400万円〜600万円ほど価格差があるケースも少なくありません。
それでも、受注をいただけています。
なぜか。
それは、単に価格を下げているからではありません。
値引きで勝っているわけでもありません。
自社の強みを明確に伝え、他社との違いをお客様にしっかり訴求できているからです。
そして、営業個人だけで戦っているのではなく、
店舗・設計・工務・チーム全体でお客様に向き合う体制ができているからです。
その内容がARCstyleには詰まっております。
全方向でバックアップ出来るのが強みです。
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